フローリング 傷(キズ)の修理・補修【リペア110番】原状回復、フローリングの修理、補修 | 東京・神奈川・札幌など

フローリング 傷(キズ)の修理、補修の基礎知識や施工の流れを紹介
 

リフォームとリペアの違い

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リフォームとリペアの違い

リペアとは何?

傷を『修復する』、『復元する』、『元に戻す』直す業種です。

価値があると言われているものは、手入れをしっかりする事で愛情がでてきます。

しかし今、住んでいる住まいや家財道具などが本当に小さなキズや汚れで捨てられています。
物が豊かである時代の象徴ですが 、それが真の豊かさではないのではないでしょうか?

最近では、資源ごみの再利用やリサイクルショップなどがありますが、
多くの方は、キズがない物、新しい物を使いたいと思っています。

キズを修復し、「良いモノを長く利用する」。
その物の良さを知ることで有効に活用することが「リペア」なのです。

リペア
リフォーム

【Repair】
傷んだ物を修繕、修復する

【Reform】
作り直す。建物を改築・改装する

リペア
リフォーム

フローリングで例えた場合

(手段)
取り換える事はせず、技術で直す。
(費用)
低コストでエコロジーである。

(手段)
既存の床を壊し同等の床材と取り換える。
(費用)
全面的に張り替える為コストは高くなる。

リペア とは住宅建材の 傷 そのものを修復するお仕事です!!

いわゆる交換をせずにキズ、凹みをリフォームと同じように綺麗にする、それが補修(リペア)です。

よく使われる 補修 リペア という言葉を聞いてまず浮かぶ事と言えば、古い建物や高速道路下のコンクリートなどを補修(補強)するとか、女性の方ならヒールの底が欠けて補修する、リペアする等ときっと思われるでしょう・・・

我々の使う補修(リペア)の意味とは皆様のお住まいにある床,サッシ,ドア,石,他”住宅建材のキズ,凹み,変色,ひび割れ、などを直し新品同様に補修(リペア)する”それが弊社の業務です。

 

原状回復と敷金返還 ペットによるキズ、ご相談下さい。 もっと解かりやすく説明させていただくと、例えばお客様がお車を買ったとしましょう、そしてある時バンパーとフェンダーの部分をこすってしまった!

かなり目立つうえに放っておけば錆てきたりして見栄えが悪い、そこで直したいと思った!そうしたら自動車板金屋等に持って行き修理の依頼をされますね?

言い換えれば私達補修(リペア)業者は住宅建材の板金屋と例えたらご理解いただけると思います。

ペットによるひっかき傷もお任せ下さい。

これらの場合ならリフォームする必要はありません

弊社の補修、リペア技術はまだまだ法人様や一般の個人の方に知られていない為、リフォーム(交換)を考えがちですが、その必要はありません。もし『増築工事をしたい』とか『改築工事をしたい』の場合なら勿論リフォーム屋さんの出番となります。

しかしキズが付き、『見栄えが悪いから何とかしたい』『高い費用が掛からないなら傷位は補修したい』場合なら弊社リペア業者の出番です。

※ ↓ 施工例の1部です。

施工前
ペットのおしっこによる変色
施工前
  施工後
ペットのおしっこによる変色
施工後

 

施工前
施工前
  施工後
施工後

 

リフォームするより圧倒的にコストが安い!

上記の画像を例として交換(リフォーム)した場合の料金は非常に高い!
料金の目安を見る

自分で傷を補修しようとしたが余計にひどくなった…

綺麗になるどころか余計に目立ってしまった…それが現状です!

 

ここ数年ホームセンター等ではキズ、修復、復元関係の補修材が急増しているのはご存知ですか?   
これはお住まいのキズ、変色、破損を何とかしたい方が非常にたくさんいらっしゃるからです。

しかしこれらの補修材を使用しても残念ながら難しいでしょう。試された方ならご存知なはずですが精々1~2cm程度のキズ、ヘコミを直せるかどうかでしょう。当社の様な業界のプロがこれらを用いれば別です。それでもこの程度の補修材では限界があります。それにたいして耐久性もありません。
特にフローリングは日々歩く所ですのでごまかし程度に補修しても早い段階で剥がれてきます。せっかく補修されてもかえって元の状態以上に美観を悪くするだけです。

 

この程度なら皆様でも何とかなるかも知れません!

施工前
よくあるフローリングの傷
Before
  施工後
補修後の直った傷
After